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    <title>DTP勉強中</title>
    <description>DTPを勉強中のブログです。</description>
    <link>http://printss.fukuwarai.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>クールビズ</title>
      <description>5月なのに寒かったり暑かったり、毎日何を着ようか非常に迷います。&lt;br /&gt;
上に羽織るものを一枚持っていると便利ですよね。&lt;br /&gt;
UVカットの素材のものなど色々出ていますので、楽しみながらクールビズをしていけたらいいですね。&lt;br /&gt;
ちなみにうちの会社はすでにクールビズが始まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>手帳</title>
      <description>今年の売れ筋の手帳は24時間手帳らしいですね。&lt;br /&gt;
よくある時間軸の線が24時間分あるという。&lt;br /&gt;
私は24時間型の手帳を使ってる年もあったのですが、&lt;br /&gt;
持ち歩かないもので細かくどころか書くのをとりあえず忘れるという・・・。&lt;br /&gt;
じゃあ小さいのにすればいいじゃないのと思うんですが、&lt;br /&gt;
書く面積は大きいのがいいのです。&lt;br /&gt;
そうなると手帳ってかさばる&amp;hellip;持ち歩かない&amp;hellip;書かない&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
どんどんメモしていく癖をつけていこうかな？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>10月</title>
      <description>10月ですね。&lt;br /&gt;
郵便葉書の予約受付も始まっているし、どんどん年末に向けて･･･という感じでしょうか。&lt;br /&gt;
年末は100%忙しくなるのでいろいろ今から準備せねば。&lt;br /&gt;
特に年賀状は毎年大晦日とか元日に書いているので気をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    <item>
      <title>二十四節気</title>
      <description>この前の連休に「秋分の日」があったので二十四節気の話でも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以下引用）&lt;br /&gt;
二十四節気（にじゅうしせっき）は、1太陽年を日数（平気法）あるいは太陽の黄道上の視位置（定気法）によって24等分し、その分割点を含む日に季節を表す名称を付したもの。二十四気（にじゅうしき）ともいう。太陰太陽暦において月名を決定し、季節とのずれを調整するための指標として使われる。分割点には12の節気と12の中気が交互に配され、各月の朔日（1日）が対応する節気前後になるように月名を決める。実際には月中に次の中気が含まれるように決める。例えば雨水が含まれる月を「正月」と決めると元旦の前後半月以内に立春があることになる。中気が含まれない月が現れた場合には閏月が設けられる。ただし、定気法においては例外の処理が必要となる。特に重要な中気である夏至・冬至の二至、春分・秋分の二分を併せて二至二分といい、重要な節気である立春・立夏・立秋・立冬を四立、二至二分と四立を併せて八節という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、それぞれをさらに6つに分けた24の期間を表すものとして使われることがある。この場合、二十四節気をさらに約5日ずつの3つに分けた、七十二候という分類があり、各気各候に応じた自然の特徴が記述された。日本では暦注など生活暦において使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごめんなさい難しかったよくわからないよ。&lt;br /&gt;
夏至といえばストーンヘンジ。&lt;br /&gt;
ロマンですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>DTP以前</title>
      <description>今回からはDTPの歴史について。&lt;br /&gt;
まずは「DTP以前」･･･DTPが始まる前のことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以下引用）&lt;br /&gt;
DTP以前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嘗ては熟練の職工が活字を組む作業が出版業界では一般であったが、コンピューターの出現と普及と共にその作業を電子化する試みが模索されるようになった。 現実にはDTPの勃興以前にも、コンピュータ上で編集作業を行う環境にはTeXなどが存在していた。TeXは、レイアウトに関する命令を記述したタグを用いる組版ソフトとして用いられたが、当時はこれをデスクトップパブリシングとは呼ばなかった。以後のDTPとの最大の違いはWYSIWYG(逐次出来上がった版版を確認出来る)ではないことである。WYSIWYGでない状態では作業の結果の確認を出力（あるいはプレビュー）といった形によってしか実現できない。 TeXが編集環境として一般化するのに至らなかったのはこれが関連しているとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにTeXをWYSIWYGで使うソフトにGNU TeXmacsなどがあるが日本語の扱いが完全ではないために一般化はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DTP以前の印刷までの作業工程を、デスクトッププリプレスと比較すると、デザイン、版下作成、製版がそれぞれの専門家に分業化されていた。DTP ではこれらをすべてコンピュータを操作するただ1人の作業者が行うことが可能となるが、同時に作業者は上記のどの分野についても深い知識をもっていることが要求されることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WYSIWYGを不完全ながら最初に実現したのはゼロックス社のXerox Starワークステーションであったが、DTPの用語が誕生するのはその後となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活字を組む･･･というのを知りませんので気の遠くなる作業のように思えます。&lt;br /&gt;
実際どうなのかわかりませんが、「職人技」というか、スキルによって大きく出来やスピードが違うようなイメージです。&lt;br /&gt;
印刷物はなくてはならないものですから、どのように時間を短縮するか、簡単にするか先人たちの努力や苦労は並大抵のものではなかったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://printss.fukuwarai.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/dtp%E4%BB%A5%E5%89%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>シルバーウィーク目前</title>
      <description>勉強もお仕事もいいですが、&lt;br /&gt;
あと二日働いたらシルバーウィークですね。&lt;br /&gt;
早めに予定をたてて思いっきり楽しみましょう。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>DTPについて</title>
      <description>DTPについてです。&lt;br /&gt;
まずは基礎から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以下引用）&lt;br /&gt;
&quot;Desktop publishing&quot; の言葉は、その嚆矢となったページレイアウトソフト「PageMaker」の販売開始にあたって、Aldus社（アルダス）の社長ポール・ブレイナードが1986年に提唱した言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様に、デスクトップ プリプレス (Desktop prepress) をDTPと言う場合もあるが、この場合は版下、製版フィルム、プレートなど印刷工程上の出力、もしくは印刷物を直接出力できる形にまですることである。上記のDTPと区別するためにDTPr、DTPRと呼ぶこともある。（詳細は後述）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DTPの分野では、歴史的にMacintoshが多く利用されてきたが、これは当時唯一の実用的なWYSIWYGを実現したシステムであり、ハードウェアやアプリケーションソフトウェアが先行して充実していたことが理由である。しかし問題が多いとされるWindowsの環境でもアプリケーションの対応は進み、DTPにWindowsが使用される割合も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UnixおよびLinuxはDTPの流れの中で主人公ではない。しかし電算写植システムにはUnix上で動いていたものも多く、また1990年代後半からはDTP業務専用のファイルサーバなどの分野で、Linuxが勃興しつつある。現状では小さな動きだが、他の分野と照らし合わせると、将来的には無視できない存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんのこっちゃわかりませんがDがデスクトップということで、&lt;br /&gt;
なんだか机の上でちょちょいっと作成できますよ、というニュアンスに感じます。&lt;br /&gt;
それまでがどういう風に作成していたのかわかりませんが、&lt;br /&gt;
今は版も出さないで印刷できたりするくらいですから、DTPを提唱しはじめた頃からは飛躍的な進歩ではないかなと思います。&lt;br /&gt;
MACとWINについて書かれていますが、&lt;br /&gt;
私も入社した頃からWindows使いでした。&lt;br /&gt;
それでも当時はMACの方が若干多いくらいだったのですが、今やMACを席巻！！&lt;br /&gt;
そんな大げさなものではありませんが。&lt;br /&gt;
デザイナーの方がMAC使いが多く、WINに完全対応していない印刷会社も多いのでMACを完全に手放すことはありませんが、これからもWinが増えていくだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://printss.fukuwarai.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/dtp%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>オンデマンド印刷</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://printss.3rin.net/&quot;&gt;DTP&lt;/a&gt;のお仕事につくまで知らなかった言葉というのは沢山あります。&lt;br /&gt;
DTP自体まず知りませんでしたし、photoshopなんかも知りませんでした。&lt;br /&gt;
photoshopはそういう関係の仕事に関係なく有名なソフトのようですが、私は仕事を始めて初めて触れたソフトです。&lt;br /&gt;
特に無知な方だったのかも知れませんが「オンデマンド印刷」というのも入社して知った言葉です。&lt;br /&gt;
さて、オンデマンド印刷についてなのですが、私自身うまく説明できないと思うのでwikipediaからの引用です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以下引用）&lt;br /&gt;
オンデマンド印刷（オンデマンドいんさつ）とは、オンデマンド印刷機を使った印刷方法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この場合のOn Demandとは「要求があり次第に」という意味で、必要な時に少部数でも印刷できる印刷という意味がある。従って、印刷技法を指す用語ではない。印刷のあり方をしめす用語であって、オフセット印刷であってもごく短納期、少部数であればオンデマンド印刷といえる。 しかし現実的にはコンピュータのプリンタを巨大化させたデジタル印刷機による印刷を指している場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタル印刷は米国ゼロックス社が開発したDocuTechがその市場を開発した。 近年では、コニカミノルタが参入したのをはじめ、リコー、キヤノンも相次いで新製品を投入しており、複写機に次ぐ大きな市場として注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近までオフセットの対義語のようなものだと思っていたのですが、違うんですね。&lt;br /&gt;
短納期・少部数であればオフセットもオンデマンドかー。&lt;br /&gt;
難しいですね。&lt;br /&gt;
個人で冊子など作成される方はその辺を理解して印刷会社を選ばれているのでしょうか。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ブログ始め</title>
      <description>ブログを始めようと思います。&lt;br /&gt;
内容は、自分の仕事に関することであり現在勉強中のDTPのことが大半になると思います。&lt;br /&gt;
その他&lt;a href=&quot;http://printtss.seesaa.net/&quot;&gt;ビジネス&lt;/a&gt;の話題や印刷にまつわる話もしようと思っています。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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